📍 「結局、自分は何から始めればいい?」と思ったら
当サイトは未経験から“順番どおり”に高配当株を始める道筋を案内しています。
3分の診断で、あなたが今いるSTEPと“次にやるべきこと”がわかります。
- 配当利回り2.5%以上
- 主力サービスの市場シェアが高い
- 配当が安定している(減配含めた配当政策)
- 業績が安定している
目次
8306 三菱UFJフィナンシャル・グループ
メガバンクの中でも最大手の三菱UFJ銀行、三菱UFJ信託銀行を中核とする国内最大の金融グループです。 株主還元方針の中では「累進配当」を採用しており、力を入れていることが分かります。 三菱UFJフィナンシャル・グループの強み ✔国内最大の金融グループ ✔海外も含めたグループ総合力 ✔銀行のみに偏らない収益の多様性 投資家視点の特長 ✔PER・PBRが割高ではない ✔累進配当で減配リスクが少ない
株主還元方針より引用
懸念点
✔主力かつ赤字事業の石油・化学事業の改善
✔脱炭素化の流れに乗れるか
✔2021年3月期は業績悪化で配当性向高い
9433 KDDI
auでおなじみの大手電気通信事業会社です。 新電力や教育など事業範囲を広げています。
KDDIの強み
✔携帯通信で高シェア
✔新電力やエンタメなど事業領域拡大中
投資家視点の特長
✔売上・利益が長期で安定
✔営業利益率が18%超と高い
✔21期連続増配中!!
KDDI HPより引用
8725 MS&ADホールディングス
損害保険でトップクラスの会社です。 海外は世界49の国・地域に事業を展開中。
MS&AD HPより引用
MS&AD HDの強み
✔日本では高シェアで海外にも広く展開
✔ASEAN域内総収入保険料(損保)No.1
投資家視点の特長
✔不況にも強い事業
✔累進配当を導入
MS&AD HD HPより引用
もっと詳しく知ろう!
【まとめ】 国内では通信会社が業績の安定性、利益率の高さ、株主還元と目立つ存在になっていました。 特にコロナ禍以降は、本当に必要とされるサービスを持っている企業が業績を伸ばし、結果的に配当据え置きや増配ができているように感じます。 今後もこう言った視点を大事に銘柄選びをすると、大きな失敗も無く楽しい投資生活を送れそうですね。 この記事で紹介していない素晴らしい高配当株はまだまだあります、かつをと一緒に探しましょう!! ▼日本株はこちら https://stock-investment.info/?p=2359 ▼米国株はこちら https://stock-investment.info/?p=2361📍 最後まで読んでくださりありがとうございます
この記事のテーマも気になるところ。でも「自分は今どこに立っているのか」が見えると、次の一歩が変わります。
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